
ABOUT
昭和16年創業。地域の森林とともに歩んできた、丹波ひかみ森林組合の歩みをご紹介します。
CONTENTS
HISTORY
地域とともに形を変えながら、森林と向き合い続けてきました。
PHILOSOPHY
森林の公益的機能を守り、
丹波市の安全と未来につなげる。
森林資源の有効活用と地域林業の活性化を図るため、森林経営計画制度を活用した搬出間伐事業を中心に取り組んでいます。
森林の整備を通じて、地域社会の環境保全と持続可能な森づくりに努めています。




COMMUNITY




山林所有者の世代交代や地域外在住者の増加により、森林管理は個人だけでは難しい時代になっています。
だからこそ私たちは、地域の皆さまと力を合わせながら、顔の見える関係の中で森林整備に取り組んでいます。
地域に根ざした組織として、
一つひとつのご相談に丁寧に向き合い、確実な対応を大切にしています。
相談しやすさ
お気軽にご相談ください
電話一本からでもご相談いただけます。
専門的な知識がなくても、状況をお伺いしながら一緒に考えてまいります。

現地確認
必ず現地を見てからご提案します
現場の状況は、一つとして同じものはありません。現地を確認したうえで、適切な対応をご提案します。

ORGANIZATION
組合の体制と実績を、数字と事実でご紹介します。

基本情報
事業体名
丹波ひかみ森林組合
設立
昭和16年6月17日
所在地
丹波市氷上町上新庄1203番地1
代表者
代表理事組合長 本庄 修
決算期
3月(事業期間 4月〜3月)

規模・実績
資本金
38,502千円
年間売上高
308,239千円
年間素材生産
約5,300㎥
従業員数
16人(男性14人、女性2人)
役員数
理事8人、監事3人

主な事業内容
森林整備
素材生産(搬出)
森林土木
販売事業
危険木伐採
地籍調査事業
購買事業

経営理念
協同の理念により、組合員の社会的地位の向上を目指します。
豊かな森林づくりを推進します。
地域社会と連携し、共に生きがいを追求します。

連絡先
これからも、地域の森林と
誠実に向き合い続けます。